- St.Glastonbury
- Alienor
- Aug,2007 MASATAKA & KIMIKO

キャメロットヒルズで挙式を挙げようと思ったのはなぜですか?
天井が高くてステンドグラスがあるチャペルに憧れていました。また、バージンロードを歩いた時にドレスがきれいに広がるようなゆったりとした広さのあるところが理想だったので、キャメロットヒルズのチャペルを見たときに「理想通り」と感じ、ここに決めました。披露宴会場にある大きな鏡やシャンデリアなどアンティークな雰囲気も気に入っています。
挙式・パーティーで『こだわった』部分は?
堅苦しくない明るく楽しい雰囲気のパーティーを目指しました。会場コーディネートも白、ピンク、イエローを基調としたお花にして明るくしました。(ちなみにドレスもピンクにしました) 受付で「ブライダル新聞」というものを配りました。一面には二人の写真・結婚に至るまでの経緯・プロフィールが記事として書かれています。これを配ることで待っている時間もゲストに楽しんでもらえ、好評でした。
披露宴のBGMでは新郎が大好きな谷村新司さんの「サライ」をかけ友人8人にかつがれながら退場しました。それまで流していた曲と雰囲気が違ったのでゲストもびっくり。でもその意外な感じが堅苦しくない雰囲気を生んで和みました。
披露宴のBGMでは新郎が大好きな谷村新司さんの「サライ」をかけ友人8人にかつがれながら退場しました。それまで流していた曲と雰囲気が違ったのでゲストもびっくり。でもその意外な感じが堅苦しくない雰囲気を生んで和みました。


担当コンシェルジュやスタッフの印象はいかがでしたか?
結結婚式に対するイメージが全くない状態で準備をしていくので、担当の金子さんには毎日のようにメールで質問していました。細かいことにもきちんと答えてくれたので、不安なことは何もなかったです。金子さんがとても気さくな方だったので気軽に相談できました。ヘアメイクさんにも素直に「こうしたい!」というのを伝えられたので当日も安心でした。
スタッフさんと話しやすいというのは準備も楽しくなるし、素直に言うことで心配事もなくなるので本当に良かったと思っています。
スタッフさんと話しやすいというのは準備も楽しくなるし、素直に言うことで心配事もなくなるので本当に良かったと思っています。
当日、お二人が感動した話やエピソードをお聞かせ下さい。
結婚式を通して両親へは感謝の気持ちを伝えなくてはならないと思っていました。両親へのお手紙は何ヶ月も前から頭の中でいろいろ考えてきました。でも実際みんなの前で読むと色々な思いが込み上げてきて泣きそうになりながらも全部読む事ができました。
(結構回りの友人は泣いたみたいです。カメラマンさんも泣いていたとか…)
当日使ったブーケは友達のお母さんがプレゼントしてくれたり、今まで自分たちが関わった仲間が一生懸命余興をやってくれたりとみんなの支えがあって結婚式ができたと思い、とても感動しました。
(結構回りの友人は泣いたみたいです。カメラマンさんも泣いていたとか…)
当日使ったブーケは友達のお母さんがプレゼントしてくれたり、今まで自分たちが関わった仲間が一生懸命余興をやってくれたりとみんなの支えがあって結婚式ができたと思い、とても感動しました。

担当コンシェルジュよりひとこと Massage from Concierge
